トヨタグループ株式ファンド

運用会社 三井住友アセットマネジメント投信

ファンドの特色

  1. 原則東証1部上場のトヨタ自動車およびそのグループ会社の株式に投資し、これらの銘柄群の動きをとらえることを目標に運用を行います。
    トヨタ自動車の有価証券報告書、半期報告書およびこれらに準じる公開情報に開示される連結子会社、持分法適用関連会社をいいます。
  2. 投資銘柄・投資比率の決定、投資比率の調整、銘柄の変更等を、一定基準に基づき、規則的に行います。

ご注意

  1. 当ファンドは、あらかじめ決められた一定の方針にて投資を行なうファンドであり、銘柄選定や組入率操作等による追加収益を追求するファンドではありません。
  2. 当ファンドは、当ファンドの投資対象となるトヨタ自動車およびそのグループ会社より提供、販売、投資元本および運用成績を保証されるものではありません。

主な投資リスク

当ファンドは、主に国内株式を実質的な投資対象としますので、組入株式の価格の下落、組入れ株式の経営不振、債務不履行等の影響等により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。

ま た、当ファンドは、分散投資が行なわれている一般的な株式投資信託と異なり、トヨタ自動車およびそのグループ会社に限定して投資しますので、銘柄構成が特 定業種に集中する傾向や個別銘柄の組入れ比率が高くなる傾向があり、基準価額が大幅にまたは継続的に下落する可能性があります。したがって、わが国株式市 場全体の動きが上昇している場合であっても、ファンドの基準価額が下落することがあります。

したがって、ご投資家の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。

当ファンドの基準価額の変動要因としては主に以下のようなものがあります。

  1. 株式の価格変動リスク
    株価は、政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給等を反映して、短期的・長期的に大きく変動します。組入銘柄の株価が下落した場合には、基準価額が下落する要因となります。
  2. 信用リスク
    株式の発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合、また、その可能性が高まった場合には、当該発行企業が発行する証券および短期金融商品の価格は下落しま す。場合によっては投資資金が回収できなくなることもあります。組入証券等がこうした状況に陥った場合、基準価額が下落する要因となります。
  3. 流動性リスク
    有価証券を売買する際に、需給動向により有価証券を希望する時期、価格で売買することができなくなるリスクをいいます。当ファンドが投資する有価証券の流動性が損なわれた場合には、基準価額が下落する要因となります。
  4. 解約によるファンドの資金流出に伴う基準価額変動リスク
    解約によるファンドの資金流出に伴い、保有有価証券を大量に売却(先物取引については反対売買)しなければならないことがあり、市況動向や市場の流動性等の状況によっては基準価額が下落する可能性があります。
  5. 資産規模に関わるリスク
    当ファンドの資産規模によっては、運用方針に基づく運用が効率的にできない場合があります。

※上記記載のリスクは当ファンドに係るすべてのリスクを完全に網羅しているわけではありませんのでご留意ください。

※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスクとリスク管理体制」の項をご覧ください。

お客様にご負担いただく費用

  1. 申込手数料(消費税込):購入時の基準価額に対して年率1.62%
  2. 信託報酬(消費税込):純資産総額に対して年率0.7452%
  3. 信託財産留保額:換金申込日の翌営業日の基準価額の0.3%

<取扱商品一覧へ

  • えんしん経営者クラブ
  • お役立ちリンク集
  • faavo静岡
  • 浜松スペシャリスト
  • マイナンバー
  • えんしん地域サポート
  • 静岡県西部地域しんきん経済研究所
  • 自宅からネットが便利 e-Tax
  • はままつ太陽光発電 パートナーシップ協定
  • 預金保険機構

ページの先頭へ